1. トップページ
  2. プラチナについて
  3. 神秘の力を持つ「正二十面体」

「ナノサイズプラチナ微粒子」とはいったい、どのようなものでしょうか。

プラチナを飲めるワケ神秘の力を持つ「正二十面体」電気の力をもつ物質に変身するなぜプラチナ微粒子が黒いのか?光を放つ水飲む音楽

2012年、東京都市大学共通教育部・准教授の須藤誠一先生の研究により、saiが奏でる「音」が検出されました。

電位を帯び、光を放つ「不思議の水」saiは、いわば「飲む音楽®」でもあったのです。

電気的、光学的、音響的に特徴的な性質を持つsaiには、専門家たちも強い関心を寄せています。

近年、物理学の発達により、不可視の微細な領域において、すべての素粒子が固有の周波数を持って振動し続けているらしい

ということがわかってきました。

そして、目に見える大きな世界においては、ヒトの身体もまた、呼吸や鼓動などを通じてリズムを刻んでいます。

音楽療法では、心と身体、意識と無意識をつなぐ大切な要素をみなされ、

頂聴覚器官だけではなく、皮膚を通じて受容されているともいわれる「音」。

その未知の可能性には、今後、ますます注目が集まることでしょう。